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園庭のテイカカズラにウラギンシジミチョウが翅を広げています

 2023/07/23 科学とアートの試みページにHakken to Boken 展リンク集約する。
 2023/04/04 入園案内開放日・幼稚園見学ページ更新しました。
 2022/11/13  TOPページ園庭で成虫越冬するキタキチョウgif動画を加えました。
 2022/10/31  TOPページ一部更新しました。
 2022/08/12  TOPページHakken to Boken project更新しました。
 2022/02/27  TOPページトンボ・チョウ・トカゲ・タコなどgif動画作成・更新しました。
 2021/02/19 TOPページ「っけんとうけん」教育課程更新しました
 2021/02/18 入園案内ページ更新しました。
 2021/01/31 こんちゅう図鑑のリンク更新しました。
 2020/01/08 食育ページを更新しました。
 2020/01/04 TOPページスライドショウの新年のご挨拶消去。
 2020/01/01 TOPページスライドショウに新年のご挨拶UPしました
 2019/10/18 TOPページに揖斐幼稚園ニュースUPしました
 2019/08/08 TOPページHAYASHI TAKESHI WORKSHOP画像upしました
 2019/07/24 TOPページ園庭図更新しました
 2019/07/16 林武史ワークショップ ラウンドテーブル登壇者UPしました
 2019/07/01 TOPページに6月のワークショップ写真UPしました
 2019/06/17 TOPページスライドショー画像更新しました。
 2019/05/17 入園案内ページ更新しました。
 2019/05/08 求人情報ページ更新しました。
 2019/05/02 2019年度HAYASHI TAKESHI WORKSHOP IN IBI-YOUTHIEN 2019 upしました 
 2019/05/02 Twitterページ動画など3本upしました。
 2019/04/30 YURIE KAWAGOE WORKSHOP IN IBI-YOUCHIEN 2018 upしました。
 2019/04/28 Twitterページupしました。
 2019/01/25 TOPページにワークショップ写真・養老アート・ピクニック写真UP
 2018/12/30 園庭のいきもの に12月分 UPしました。

  


幼稚園見学・開放日のご案内


新型コロナウィルス感染防止のため、
幼稚園見学は、個別に随時
開放日は、毎週水曜日(原則)
人数に配慮しておこなっています。

子どもさんにとって大切な幼児期です。
いろいろな保育・幼児教育の現場をご覧になって、
ご家族の方針や子どもさんにあった施設をご検討ください。


関心のある方は、こちらへ!

電話:(午前9時~午後5時:0585-22-6008)


お問い合わせフォーム

開放日参加申し込みフォーム

  

  

  

 子どもは、いろいろな可能性の芽を持っています。
しかしその可能性の芽も、植物をいくら力任せに引っ張ってみても
成長しないのと同じように、自ら養分を吸ってはじめて成長します。
「なんだろう」 「しらべてみよう」 「ためしてみよう」 と、
子ども自身が気づき、取り組む
っけん」
や、
さらに工夫して試す
うけん」
など、
子ども自身の好奇心や問いかけ、その子その子の思いに耳を傾け、見つめ、
その子自身の力を育てたいと考えています。

 

  

  

 臨床発達心理士が常勤する幼稚園
  発達の専門家がいる幼稚園です。

臨床発達心理士による「ゆとりと安心」の子育て相談

子育ては誰もが 「 できる ・ わかっている 」つもり、
専門資格者の臨床発達心理士が、子育て相談をお受けしています。
就学前の扱いにくい時期について、発達心理学者ヴイゴツキーは、
17才までの5回の「発達の危機」の内4回は就学前に集中し、
しかも、それは次の発達をうながす重要な時期であるとしています。
幼児期こそ発達の専門性が求められています。
  

 

  

 

Hakken to Boken project

いびようちえんHakken to Boken project」は、
 日本 (早稲田大学 宮崎清孝教授・筑波大学茂呂雄二教授の研究グループ)、 
フィンランド (Oulu University,Kajaani University Consortium のHakkarainen 教授の研究グループ)、 
アメリカ (University of California, San Diego, Laboratory of Comparative Human Cognition
Cole 教授の研究グループ )と絶えず研究データ、および意見の交換を行い、
国際的な共同研究の一翼を担ってきました。

ブックレットは、今までにお問い合わせ頂いた 
(フランス・イタリア・ドイツ・スエーデン・フィンランド・アメリカ・カナダ等)
にお送りしました。


いびようちえんっけんとうけん」が、になりました。
   っけんとうけん
  --アートと協働する保育の探求--    
   アートは子どもの探求の扉を開く
   佐木みどり ・ 宮崎清孝 [編著] 創成社 2015年 共著  


ラウトレッジ社(ロンドン&ニューヨーク)の
「Routledge International Handbooks」

いびようちえん
っけんとうけん」カリキュラム
紹介される。


Playworld Projects国際会議@Jonkoping University2013(スウェーデン)
にて Hakken to Boken project 発表。 

  

スウェーデンのヨンショーピング大学より
揖斐幼稚園「
っけんとうけん」の理解を深めたいと来園されました。2015/11/16

揖斐幼稚園 教育カリキュラム「っけんとうけん」教育実践が
第三回教育実践佐武賞 受賞
3~4年毎に、全国の保育所・幼稚園・小学校・中学校等のなかから1園(校)が受賞。

「未来のイノベーターはどう育つか」 
子どもが何かを探している、または何かを試そうとしているときに、
それを気にかけてくれる大人がいつも傍らにいる。
だから子どもは安心して疑問を投げかけたり実験したりできるのだろう。
そんな保育スタイルが揖斐幼稚園には見ることができる。
まさに揖斐幼稚園の子どもたちは、
次世代に注目される能力「面白いことを見つける力」を
身に着けていくのではないだろうか。

特集号 2015 Oct. No.880 p34、p35 「 揖斐幼稚園の保育 はっけんとぼうけん」より抜粋

下記画像をポップアップしてお読みください。

特集号 2015 Oct. No.880 p34、p35 「 揖斐幼稚園の保育 はっけんとぼうけん」より抜粋  


2023年度

Hakken to Boken project 
 大平 由香理 WORKSHOP 
IN IBI-YOUCHIEN 2023
テーマ: やま・かわ

5/18  
5/18  
5/18  
5/18  
7/13
7/13
7/13
7/13
8/23  
8/23  
8/23  
8/23 
8/23  
8/23  
8/24  
8/24  
8/24  
8/24  
8/24  
8/24 
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8/24 
8/24 
8/25  
8/25
8/25

場所
揖斐幼稚園 アート&サイエンス スタジオ

ワークショップ日程
2023/05/18 (木)
2023/07/13 (木)
2023/08/23(水)・08/24(木)・25(金)


シンポジウム
テーマ: 子ども一人ひとりの表現が育つために
ーーー教師・保育者のあり方を考えることを通してーーー
2023/08/25(金) 午後14:00~16:00
企画
佐木みどり    (揖斐幼稚園)
登壇者(敬称略)
大平由香里                               (日本画家)
鳥羽都子                (岐阜県美術館 学芸員)
宮崎清孝        (早稲田大学 人間科学学術院)
畔上一康      (信州大学 学術研究所 教育学系)
水谷亜由美      (岐阜聖徳学園大学 教育学部)
渡辺涼子     (常葉大学 健康プロデュース学部)
司会・進行
佐木彩水       (揖斐幼稚園)
経緯説明
佐木玲水       (揖斐幼稚園)


                                                                      
ブックレット 2024/3 発刊

いびようちえんHakken to Boken project」が紹介される




1999年~ Hakken to Boken project
詳しくは移動先にてブックレット画像をクリックしてください


1985年~ どもえたもの(作品)
                      Hakken to oken展(個人作品)


 

 

  


 歌づくり (作詞・作曲)
 石川泰+年長児

 オペレッタは、子どもたちが図鑑や本で調べたりしてお話をつくってきました。
 オペレッタの中の歌は、石川泰さんや子ども達、先生とつくりました。

「ぷらはじょう」 作詞・作曲
「へいあんきょう 」 作詞・作曲
「ほしじか」 作詞・作曲
  
  
  

 

 

  


がいっぱい

が育む
生きている園庭は、
子ども輝く 学びの宝庫
とことん遊ぶ中で
子どもが出会うたくさんの
豊かな自然 豊かな学び

    
園庭のいきもの  
  
    
     
  
  
  
  
園庭で撮影した 生きもの図鑑
豊かな生態系を保つ、園庭の自然環境と子ども達の遊び
白石川で撮影した 生きもの図鑑
川沿いに繁るシャガの中から見つけたゲンジボタル。
どうしてひかるのかな❓    
何匹捕えたかな 
園庭にはハグロトンボがいっぱいです。
揖斐幼稚園園庭のハグロトンボ
光のトンネル・ 皆既日食の観察・ 
三日月の形になるのはどうしてかな
大きな天体望遠鏡・宇宙・星に出合う星をみる会
クロアゲハ 待てーー  
クリスマスホーリーの花に集まる
クロアゲハ と 子どもたち        4月15日10時撮影
たこあげ 
「はしるとタコがあがるよ」
園庭で出会う生き物たち
キャンプファイヤー 宇宙と交信するための土山
空に飛ばす折り紙飛行機

隣接する白石川- 白石川のいきもの 

 

  

 

エキスパートと共に

 

にほんご

 

にほんご---楽しい筆文字

 

英語の先生とあそぼう

 

描いて作ってあそぼう  

 

跳んで走ってあそぼう

 

たくさんのインストラクターと温水プールであそぼう

 

  

 

Hakken to Boken 教育課程(カリキュラム)

生命・科学・アートの原点である自然を体験できる環境、
人生の困難・謎・理不尽に立ち向かう姿勢を養う
子ども自身の「っけんとうけん」の生活、
子どもと生活するプロを育成する学術の最先端を取り込んだ研修、
いびようちえんは、
自立した大人への第一歩を支える教育・保育を目指します。



詳しくは、 園からのメッセージ   教育・保育の方針  ボタンよりご覧ください。


いびようちえんっけんとうけん教育実践が高く評価され、
第三回教育実践佐武賞を受賞しました。


ラウトレッジ社(ロンドン&ニューヨーク)の
「Routledge International Handbooks」

いびようちえん
っけんとうけんカリキュラムが選ばれる。


幼児教育のカリキュラムは、施設によって様々です。

幼児教育・保育のカリキュラム(教育課程)は、施設(園)ごとに作られます。
「教育・保育の内容」は、幼児期の子どもの育ちや発達に大きく影響します。

先生の資格も異なっています。
「教育・保育の内容」 「先生の資格」 など十分にご検討ください。
是非、子どもさんと遊びにいらしてしださい。
ご来園の折には、お気軽にお尋ねください。


いびようちえん
っけんとうけん」教育課程(カリキュラム)は、

「指導計画」「保育プラン」「ポット」等にて全国に紹介され、
毎回高い評価を頂いてきました。  
高い専門性による実績の積み重ねが、
教育課程(カリキュラム)を常に進化させています。


2021年4月~2022年3月号までの1年間   
いびようちえん 教育課程(カリキュラム)「Pot 」に  掲載 

    
 
  
平成8年4月~平成9年3月号の1年間
いびようちえん 教育課程(カリキュラム) 紹介される
平成14年4月~平成15年3月号の1年間
いびようちえん 教育課程(カリキュラム) 紹介される
平成22年4月~平成23年3月号の1年間
いびようちえん 教育課程(カリキュラム) 紹介される
平成27年4月~平成28年3月号の1年間
いびようちえん 教育課程(カリキュラム)紹介される


その他の本は、 本になった揖斐幼稚園  にてご覧ください。

 詳しくお知りになりたい方は、ご来園ください。

 

TADASHI KAWAMATA WORKSHOP IN IBI-KINDERGARTEN
2002・07・27 シンポジウム
テーマ 子どもの“はっけんとぼうけん”の生活を求めて
シンポジスト
青木正弘(豊田市美術館主任学芸員)
川俣正(美術家/東京芸術大学美術学部先端芸術表現科教授)
宮崎清孝(認知心理学・教授学習過程論/早稲田大学人間科学部助教授)
茂呂雄二(言語心理学/筑波大学心理学系助教授)
司会
佐木みどり(揖斐幼稚園副園長)     
TADASHI KAWAMATA WORKSHOP
IN IBI-KINDERGARTEN 2002


期間 : 2002.07.22(月)-28(日)
参加者 : いびようちえん年長児 川俣ゼミ学生、他

撮影:安田 正(YASUDA TADASHI) 
 著作:株式会社レーヴ(REVES INC.)
キッズゲルニカ(KIDS' GUERNICA)は、アートジャパン(ART JAPAN NETWORK)が企画・立案・実施したプロジェクトで、2000年12月のネパール展(KATHMANDU)で、6年間にわたって世界各地のこどもたちが製作した巨大壁画全54作を展示して閉幕した。
その後は、世界各地で趣旨に賛同する人たちが自由に展開できる教育プログラムとなっている。

 1999年~参加  揖斐幼稚園参加する。
2000年 ネパール ( 副園長 佐木彩水 国際子ども平和壁画展(カトマンズ)スタッフとして参加、カトマンズにて発表する。)
2001~2002年 
 イタリア
2003年 フランス 日本 オーストリア
2004年以降 キッズ・ゲルニカホームページを参照ください。

キッズ ・ゲルニカ
・小学校の教科書に掲載される
・ユネスコの「平和の文化国際年」公式事業に認定される